企業説明

私たちは、みどりのちからを活かした持続可能な社会の実現を目指す企業です。
これまでは、アメニティスケープクリエーション(快適空間の創造)という企業理念をもとにして、
造園建設を中心としつつ、公園や緑地の維持管理・運営にも事業領域を広げてきました。
これからは、環境配慮と循環型社会の形成という新しい社会課題に挑戦するべく、
「みどりと夢を見る」というコーポレートメッセージを定めるとともに、「環境宣言」を策定し、
緑地や公園などの維持管理作業で発生する剪定枝の再利用や、緑地を活用した持続可能な水資源の利用にも取り組んでいます。

企業情報

社名    :株式会社 日比谷アメニス
代表者   :代表取締役 小林定夫
資本金   :3億円
従業員   :450名( 2020年 1月時点、契約・パート社員を含む)
事業内容  :公園・緑地等の施工管理
       屋上・壁面・室内などの特殊環境緑化
       公園・緑地等のメンテナンス
       公園・スポーツ施設等における管理運営
       バイオマス利活用に関する事業
       公園・緑地等の維持管理・運営に関するコンピュータシステム開発
       インターネットによる物販事業
       緑や花、環境を基軸としながら快適な人と空間との関わりを提言する事業
グループ会社:株式会社日比谷花壇、太 陽スポーツ施設株式会社、北部緑地株式会社、
       株式会社グリーバル、株式会社エコル、株式会社エコルシステム、
       株式会社アメニス山梨、株式会社橘木、株式会社イーフローラ、
       株式会社フレネット HIBIYA、株式会社インプレッションフローラ、
       株式会社ランドフローラ 、株式会社イノベーションパートナーズ

緑地の維持管理から発生する木質残材のエネルギー活用

グリーンインフラを健全に育成する過程においては、維持管理作業による木質残材(剪定枝)が必ず発生します。
弊社はこの木質残材を安定的に発生する木質資源と捉えており、エネルギー化を中心とした利用システムの構築を目指しています。

緑地を使った水資源の再利用

近年頻発する台風やゲリラ豪雨などによる水害、SDGsやESG投資の世界的な注目を背景とし、
人工湿地やレインガーデンなど緑地を活用した持続可能な水資源の利用を目指しています。
敷地内の水収支をゼロにする「ネットゼロウォーター」の構築を目標とし、
効率的で効果的かつ持続可能な水処理・水利用に関する技術・システムの情報収集、提案を行っています。
ご不明な点等ございましたら、
070 1263 9895 (担当:前杢)までお電話ください。
何卒宜しくお願い申し上げます。

ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。ここに説明が表示されます。